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「志、潰えぬ限り、勝算は我が掌にあり」 [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 ここのコンビニ、シャービックがまだあった! しかもメロンがあった! ウマー

        * 

 携帯に引っ越したのがきっかけで、ルル師さんの俺屍ブログをまたまたまた読み返しちゅー
 ホントにすごいなー これ読むと俺屍やりたくてしょうがなくなります。

 いま読んでるあたりでは、貞光さんが印象的。
 決して好きなキャラというわけではないんだけど、この人は晩年が卑怯です。泣きます。この人がこの遺言を言うあたり恐ろしい。フザケてる上に出番の少ないどうでもいい人かと思いきや。
 そうそうモンチーもひでえ。カッコいいところもなく中ボスにあっさりとぷちっ。しかも一緒に踏み潰された鈴鹿(←好きw)の影になってるし。負けるなモンチー。

 お願いです、そのうちラストまで書いて下さい。

        *

 シバリ案追加。
 一度交神した神と二度目は禁止 コレは害も小さいしいいんじゃないかな。
 属性武器使用禁止 戦術性は変わらないけど、戦略性とモチベーションが…。
 毎回俺屍お絵描き いやそりゃ無理です;
 


でさきで [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 例によってぼんやりと『俺屍』のシバリかたを考えたりしてます。

 ふと、ここんところ剣士の活躍が少ないなーと思ったので、剣士重視とか。
 誕生時に、存命中の剣士がいない場合は必ず剣士にしなければならない、と。
 今までだって職業は半ランダムだったから剣士を軽視してたわけじゃないんだけど、配列上そうなりやすいのかな?

 あと、「どっぷり」をやってて思ったのは、親王鎮魂墓通い。確かにあそこは戦勝点効率がいい。
 特に「どっぷり」だとアイテムがそろいやすいので、出撃の目的が成長しかなくなると鎮魂墓にいきたくなるんだよね。
 かと言って、出撃先を単にランダムにするだけじゃうまくいかなそう。髪をいつまでたっても狩れなかったり。
 シンプルに、半ランダムにするか。起点は自由に決めて、1~3で起点に、4~6は時計回りに出撃先をずらす、とか。選考試合もどうにか含めようか。行きたい場合は1-3が試合、行きたくない場合は6が試合。

 あとあと、うっかり成長しすぎちゃうのもなんとかならないかな。
 最初の髪を狩ったら以降「どっぷり」モード、とかでもいいんだけど、したら無意識に髪狩りを遅らせちゃうかもしれない。
 奉納点があふれたら、10円神さまに戻ってカウント、とか… 終盤下手したら10円ばかりになりかねないか。

 朱点戦では<太照天>使用禁止、とかも考えたんだけど、あれ、ここぐらいしかなかなか使わないし、クライマックス感があって好きなんだよね。決戦で手を抜くのもやだし。
 最終戦も、まあ最後のお祭りと割り切って、ボコボコに勝ってあげましょう。


びかっ [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 『俺の屍を越えてゆけ』。

 

 「真灯」「生」ふたりの新人を連れて親王鎮魂墓へ。このふたり、生まれのせいかやたらめったら強くなった。
 「弥真」が逝き、「見来」「嵐子」の子「来嘉」が届く。拳法家。もう職業すきにしていいや。

 

 翌月は地獄で修行。莫大な戦勝点を得た。先代のカタキ「大百足」もなんなく撃破。

 奉納点が10万点もたまってしまった。こうなるとダイスで6が出ない限りは昼子さんだ(コロコロ)ほら。
  「この子に…朱点を撃つ力を」
 最強の子になることは間違いないですが。でもきみはもう闘わなくっていいんだよ。

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針立て [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 『俺屍』。

 

 携帯袋の中身。
 「時登りの笛」1つ。「大甘露」10個。「養老水」7個。「神明丹」7個。「祝いの鈴」1つ。「神仙水」4つ。

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ドライブ動画もいいー [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 おおー 『俺屍』実況プレイ動画が更新されてるー
 フザけたプレイだけどなんか楽しい。朱点に怒り一族の死に悲しみ強敵打破に喜びぜひとも最後まで続いて欲しいなー。

 

 久歩家のほうは、修羅の塔6界まで到達。こっちが先手を取ったのに一番に自爆してくる「蛇食らい」にびっくりだ。でも、今の面々なら塔で充分戦える。足手まとい世代だと思っていたのに…。

 帰ったら、まだ「弥生」は持ちこたえていた。
 「弥生」「雷王」の息子が届く。恐らくこの子は生き延びるはずだ… ダイスの結果は3文字だったけど、ここはあえてそれを無視して「生(せい)」と名づける。職は(コロコロ)拳法家。
 25の箱に一家7人で写真撮影。なんとか箱を使い切らずに済んだ様子。


しょーりゅーあげっ [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 また久しぶりに『俺屍』。

 こまったこまった。
 「しっかり」モードなら髪を刈った時点で地獄深部まで行けてラストスパートなんだけど、まさかこんなところに壁ができるとは。
 初陣がいると三途渡河もその先のザコ戦もおぼつかない。それどころか、まさか土偶器ごときに遅れをとるとは。

 投入奉納点が下がるとどんどん力が後退していくので、残り6つの「鈴」を渡河時に連続投入していくしかないか。

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 [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 ええと、今日は『俺屍』やってました。
 まあ、Civは前から英語版やってたし…

 ええと。日記メモもだいぶとんでます。前は1034年でしたか。
 現在1036年4月にまでなっています。
 35年11月に最後の髪を倒して地獄への入り口を開放。
 18代当主「月天下」も逝去し今は若き第19代当主「雨上り」の時代です。
 二度ほど三途で戦いましたが、「どっぷり」はさすがに手ごわい。「しっかり」ならすぐに中ボスに挑めるくらいだと思うけど、今はまだきつそう。

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辞書こわれすぎー [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 『俺屍』。またやってしまいました…。

 1034年。
 戦死者の穴を埋めるべく、「時登りの笛」「祝いの鈴」を投入して戦勝点を稼ぎます。
 「愛弥子」「月時雨」はこの初陣でほとんどすべての術をマスターしてしまいました。急ピッチで交神を行い子供も増やします。これならほどなく立ち直れる…。

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あれも見なきゃ~ [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 ハードカバーのご本が2冊さっき届いたので、今週末はどくしょ~

        *

 『俺屍』。
 1034年に入りました。
 <野分>を使ういやらしい敵「二ツ髪」も、初手で眠ってしまいノーダメージで撃破。髪は残り4本。

 「月」「嘗祭り 露彦」の娘、薙刀士の「月時雨(つきしぐれ)」の訓練に「夜」を残し、「愛弥子」はまだお留守番。
 3人で「氷ノ皇子」に挑みます。挑むったって髪を次々と刈っている今、たかが大ボスごときに遅れをとるわけもなく、きれいにこっちが全滅。

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ぎゅーほ [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 『俺屍』。

 1033年8月。
 髪を1本倒したので選考試合がレベルアップ。決勝戦で当たった「金太郎本舗」には奥義まで使ってなんとか優勝。賞品「剛槍山嵐」獲得!次の子は槍使いがいいな!

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コンビニ受け取りがべんりー [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 もう一本髪を刈りに行くところだけど、その前ににっきにっきー。

 『俺屍』。
 1033年6月。

 「祝いの鈴」を使って「大江ノ捨丸」戦。
 混乱攻撃をかけてくる非常にいやらしいボスで、特に回避強化禁止・進言採用必須プレイでは最悪の部類に入るはず。そのせいで来るのをずいぶん後回しにしたけど、「髪」に勝てるくらいだから、まあそうひどいことにはならないでしょ。

 敵の攻撃は200~250打撃。けっこう痛い。さらにその上力ためでダメージ倍増を行ってくる。
 こっちは当主が<石猿>を使えるのでそれで防御力を強化。他の面々はどう思ってるのか攻撃進言ばかりしてくる。回復もしてくれよー。しょうがないので攻撃力もとっとと強化、壊し屋「遠紀進」が敵を撃破した。
 あんがいあっけなかったな。例によってこの一戦だけで捨丸昇天しちゃったし。

 さて捨丸を抜けばあとはおまけだ。死の印、「四ツ髪」戦。

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咆哮 [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 『俺屍』ファンサイトの方々は素敵な絵を描かれる方が多いんですけど、これまたすばらしー絵に出くわしました。戦闘シーンかっこいい~

 そういや、俺屍ってRPGなのに、敵や術や戦闘の絵よりも、一族や神様の平和な絵のほうが圧倒的に多いよね、たぶん。まあ、そういうゲームだしなあ。

 ゲームでは具体的には描写されない戦闘は、こんなんなんだろか。黒スズ大将おそろしかー!力強そう!どえらくタフそう!おまけにこいつ、ゲームでは溶岩雨による広範囲大打撃<赤地獄>を撃ってくるんだよね!
 でもその黒スズを一刺しに屠る血まみれの槍使いがまたド迫力!強そう!かっこいい!でも壮烈でハッピーじゃなさそう!
 この人すごいなあ~ プロさんじゃないでしょか
 

 でも、やっぱあれだよね。一族や神様の平和な絵のほうが、描いててたのしいよねきっと。そらそうだ、そういうゲームだもんなあ。

 

 すごいなあ、『俺屍』って。


コロニーウォーズはよいよ [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 わーいゲームだ~

 『俺屍』。
 1032年12月。
 「祝いの鈴」を使って「雷電五郎」「太刀風五郎」に挑んだ。
 壊し屋の「遠紀進」が術攻撃への耐性が低く、ひとりだけダメージがでかい。「太刀風」の竜巻攻撃をしのぐために後列に置いておいたんだけど、「雷電」に「希夜美」が『連弾弓』を放ち撃破したところで前に出した。これがうまくなくて、「太刀風」は竜巻を撃ちまくり「遠紀進」大ダメージ受けまくり。回復だけでひと苦労。とは言え一体ではそれが精一杯、ほどなく「太刀風」も撃破。戦勝点2倍で4600点。

 「養老水」5個と「祝いの鈴」をもうひとつ使って前進。無の印。「六ツ髪」戦。

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MINX17 [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 『俺屍』。
 1032年6月。
 今度こそ「右カイナ」「左カイナ」を撃破しました。このお手手、こんなに強かったっけ…?
 <陽炎>禁止とコマンド禁止が効いているのは確かなんだけど、硬いわ痛いわ。

 「希岩」逝去、1歳7ヶ月。
 
 「希夜美」「夜刀介」の娘が届く。防御がかっちんちんになりそうです。でもココロがさみしい。ATフィールド? 名は「夜(よる)」、職は(コロコロ)拳法家。

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いまだ閉じることができない [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 なんか、ユーザー辞書が消えちゃったっぽいんだよね~。変換がぜんぜんぶきっちょになってしまった。なんでだろ。
 まあたいした使い方はしてないんだけど、『俺屍』のへんな名詞をきれいに忘れてくれちゃった。^^;

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 『俺屍』。
 1032年3月。
 ゼロ歳7ヶ月になる「遠路」がさすがにむくれてきたので、ここで「遠路」「遠紀進」を出撃隊へ編入。
 選考試合はお休みして鳥居千万宮へ。

 「稲荷ノ弧次郎」の術<花乱火>で「遠紀進」が倒されたり、奥義『希葉落雷撃』を使いまくった「希葉」の健康度が14にまで減っちゃったりしたけど、「養老水」を飲ませて帰還。初陣ふたりにしてはなかなか戦えました。

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朝起きたらひるねが寝てた [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 最近おねむの前のどくしょタイムがいい感じ。秋の夜長… ってどういう意味だ。別に出勤時刻が遅くなってくれるわけでもないのに。
 インド旅行記がなかなか楽しいです。すごい人とかじゃなくてかなりふつうの人っぽい見方なのがなんかいい。いちいちウェットティッシュで手足拭くんなら、インドなんか行くなよー。(笑)

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 『俺屍』。
 1032年2月。ベテランが元気なうちにどんどん行きます。毎月奉納点5000点は得たいところ。
 紅蓮の祠。

 「天魔大将」の<雷獅子>がものすごく痛い。一発食らうとそれだけで戦線がたがた。健康度ががた減りし温存しておきたい「万金露」がどんどん減っていく。
 いちど、戦勝点がえらい高い「象花火」を含む部隊に戦勝点3倍で先行を取った。これはおいしすぎる。「象花火」に<くらら>も効いて逃す恐れもなし。そして「象花火」以外をしとめ、戦勝点400点。これはおしすぎる…戦勝点1500点が泡と消えた…

 

 そして、大ボス猫娘「赤猫お夏」戦。がんばるぞ!!

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かくとく作戦か [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 いめちぇんだー
 んじゃこっちもいめちぇん。っつっても背景が変わっただけですが。やってることはあいかわらずですが。w

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 『俺屍』。
 1031年。

 親王鎮魂墓。
 時間いっぱいまでねばってから、行きます、土偶器戦!
 カイナにも敵わないのに、中ボスの中でもやっかいなこいつらに<陽炎>なしで勝てると思うのか。いや、がんばるとも!カイナに負けてるのは… 負けてるのは… うわーん!

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ほかほかごはんにゅー [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 本屋さんでふらりと五十嵐貴久の本を購入。一冊読んで面白かったので今日もう一冊別のを買ってきました。読んだのは「交渉人」、といっても湾岸なんちゃらのあれじゃないです。今日買ってきたのは大脱走のほう。「交渉人」の続編の、早く文庫になってくれないかな。

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 『俺屍』。

 1031年。
 3歩進んで2歩下がる感じですが、それでも確実に前進はしています。
 6月には解放したばかりのお紺さんと「枝遠」が交神。コーンコーン!

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極大射程も読んでみよ [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 高所登山シミュレーション「蒼天の白き神の座」のプレイ動画が~♪ そしていきなり雪崩ラッシュラッシュ… 怖いゲームなんだよねえ; 見てたら、俺屍のほうも怖気づきました。

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 『俺屍』。
 1031年1月。 
 素質自慢を確認。「希岩」、親が「阿狛・吽狛」なのに、「樹ノ枝」に続く二位にくいこんでます。
 

 さて、お業さんに勝ったので次に行けるかどうか。あれ、実力じゃないと思うしね…。
 うーん。直前の状況で決めようか。8万両の漢方薬を「樹ノ枝」に飲ませてから鳥居千万宮へ…。
 
 さて、行くぞ!「祝いの鈴」を使ってから「九尾吊りお紺」戦!!
 戦利スロットがガララララ「朱ノ首輪」ちょ…

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構える [ゲーム(俺屍・久歩家)]

 「電話かかってきたよ。心配してるといけないから一応チームの奴らにも伝えといて、って言ってたよ」ふだんはどえらい無口無愛想なのに、このツンデレさんめ!

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 『俺屍』。

 1030年8月。
 何とか立て直さないと。
 20万両もするばかばかしい値段の漢方薬をがぶがぶ飲み、ふたごと3人で選考試合に出撃。
 悪いが「枝遠」が自習しててもらう。
 
 娯楽部門に投資した。復興投資はこれでおしまい。京にも賑わいが見られるようになり、できることはもうなにもない。
 
 写真を撮っておく。箱をけちって撮らないでいたら、戦死した二人は幻灯に残らなくなってしまった。
 
 賞品は「養老水」とツボ4つでした。

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