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お業さん~ [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『俺屍』プレイ動画見ちゅー

 と言っても、アクセス時間内にはとても見れないので、先にぱぱぱとダウンロードしておいた動画だけを見てます。今ムキムキ祭りのとこ。
 コメントは見れないんだけど、まあそのうち見れる時もくるでしょ。


BTSがホントに楽しみ! [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『THE ATLAS』。

 今度はじゅんちょー。
 アフリカ西岸やアイスランド付近に高価な品を産出する町が数多く発見された上、モーゼの石碑の発見で王様から金貨120000枚という莫大な褒賞をもらったので、性能のいい探検船も買ってやれるぞ。

 貿易ではロンドン(絹)-バレンツボルグ(象牙)やリスボン(ワイン)-ズールハーゲン(金)が金貨3000枚以上の収益を上げている。収益の低い航路もあるので、それはそのうち見直そう。

 地図作成としては、アフリカ西岸は順調っぽい。
 アイスランドにグレートブリテンよりもよっぽどでかい島ができつつあるけど、きっとこれはメルカトル図法の錯覚か何かだ。w


もこもこすぎる [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 さて、ってんで「四夜子サマonlyプレイ」終わりました。
 別に四夜子様onlyじゃなくて10円神様も使用可だったんだけど、まあ四夜子サマだけで行けました。
 もちろん最初の1人は当然10円神様ですけど。

 葦切家家系図

 

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「うん、大丈夫…」 [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『俺屍』。
 1027年10月。
 決戦まであと2ヶ月しかない。今月こそがっちり鍛えるぞ。
 慎重に戦って「大百足」を問題なく撃破。<常夜見>を一度しか受けなかったのが楽だった。

 亡者砂漠で「冥土みやげ」の奇襲攻撃を受け、「大甘露」2つ獲得。やりい!
 さらに修羅の塔の上層で「大甘露」をもう3つ入手。決戦時の命綱なんだよコレ。
 「時登りの笛」もばんばん吹いて時間を延長、いい防具なんかも手に入れて、技力も「神明丹」も尽きたところで帰還。いつもこんな調子がよければなあ。

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じきゅうじそくというと [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『俺屍』。
 1027年6月。
 フィーバー中の「茨城大将」隊戦、「当主の指輪」で手下どもを一掃し大将にも大打撃を与えたところで、大将が二回連続行動してきた。
 回復を怠っていたのがたたって一撃で「鳥羽菜」が、もう一撃で「空千音」がやられ京へと敗走。
 幸い命は取り留めたけど、もしここでやられていたらと思うとぞっとする…。

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たいしたしゅっぴ [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『俺屍』。
 1027年。

 朱点に最年長者を倒されナンバーツーが家を去った今、計画を立て直さないといけなくなった。
 とりあえず、「空鳥」に限界が来る今年12月決戦を考えていこう。今年の前半は交神やら訓練やらで大した出撃はできなくなるけど、9月以降みっちり仕込めば12月の再戦に間に合うでしょ。

 残された唯一の一族男性「空鳥」の元服を待ち二度交神。女拳法家「鳥羽菜(とりはな)」、薙刀士「鳥友(とりとも)」が生まれた。
 3月の選考試合では決勝で「頼満一党」に「空鷹」を倒されたものの技ありで優勝、賞品として「時登りの笛」「孔雀扇」「名弓雲破り」「イカズチ砲」「名槍零石」を獲得した。こいつら唯一品じゃなかったのかw

 「大甘露」が欲しいけど、ぜんぜん手に入らないなあ。鎮魂墓で宝箱あさりでもしたほうがいいのかしらん。


 


いやー ここまでひどいとはw [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『俺屍』。
 1026年。

 12月決戦案を立てました。このあたりが「時海」の歳の限界かと。
 10月11月と「祝いの鈴」「時登りの笛」を多用して地獄巡りすれば、若いのも一気に育ってくれるはずだし。

 

 10月。
 「三途の渡し」に「空鷹」が、「脱衣婆」に「空鳥」がやられた。「養老水」で立ち直らせて「時登りの笛」も使って亡者砂漠へ。フィーバータイム中に「おどろ大将」にまた「空鳥」がやられ、宝も持ち去られた。ひどい。

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もゆる [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『俺屍』。

 1026年1月。いよいよ地獄行き。
 まずは術や武具の収集を兼ねて強行偵察へ。
 フィーバータイムもあって、戦利品は<太照天><常夜見>、この二つは大きい。それに「鉄扇阿修羅」「火神招来」「日輪砲」「吉焼ノ薙刀」「青竜甲」「美剣白鳳」。

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ふんがー [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 ちょっと間があいちゃったね。『俺屍』。
 1025年11月。
 残る髪は2本。「時海」が元服するのは2月。まあひと月に1本ずつ刈ればいいってことです。
 今月は九重楼に登ろう。
 「太刀風五郎」「雷電五郎」戦。
 「力士水」「力士水」<萌子><萌子><萌子>、「千歌」奥義『流星爆瑞美』700打撃&1000打撃。
 この奥義で守りを捨てていた「千歌」が体力残りたったの2点まで減らされてしまったが<円子>2発で回復させる。ここまで打撃力が高くなれば、拳法家なら奥義にこだわることもないっしょ。「雷電」に2連撃、さらに「太刀風」にも2連撃を打ち込んで撃破。

 

 無の印、「六ツ髪」戦。

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おっ ご本が入荷した! [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『俺屍』。1025年10月。

 「時海」を入れて代わりにふたごは「千本桜」がお留守番。持ち物を吟味して忘我流水道へ!
 
 「氷ノ皇子」戦。前座とは言え手は抜けない相手だ。
 「千歌」へ<萌子>をかけたところへ冷凍攻撃で凍らされた。<萌子>の対象を「千飛燕」に変更。3回重ねて奥義!『連弾弓四真子』!820打撃x3。死にやしねえ。
 皇子はここから連続攻撃を出しまくる。「千歌」が食らい、「千恵」が食らい、回復した「千歌」がもう一度食らって残り体力70になった。くそっ、出し惜しみしてる場合じゃない、もう一発『連弾弓四真子』!撃破!

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フライトシミュレータがやりたくなった [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『俺屍』。
 ショックのあまりメモを取っていなかったんだけど、敗戦の様子はこんな感じ。
 ネコ引っかきで体力が半分をきっていた「千歌」の回復を後回しにし、4人のうち誰かが回復させればいいやとかその前に倒せるんじゃないとかと攻撃力の高い2人が攻撃攻撃、そこへ再度ネコ引っかき、「千歌」ダウン。

 それでも「養老水」2つ使えば続投して「髪」戦には耐えられるし、例えもう1人やられたとしても「養老水」はまだ3つ残ってるから…くらいにしか考えていなかった。
 んで傷なめで2000点回復されてありゃーとか思ってるうちにネコネコ手招きで後列2人混乱。
 「千恵」が自分をぶった切ったところへネコ引っかき。大将を失い隊はそのまま京へと敗走…

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ニャー! [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 早起きっつってもねー。
 ちょっとでもにぎやかな音だと気分が悪くなるし、静かな音だと聞きながら寝ちゃうし、起きなきゃならないのは吐き気がするし、飛び起きるのは頭痛になるし。さわやかなめざめってやつをプリーズ。
 
        *
        
 『俺屍』。
 1025年7月。
 紅蓮の祠へ。「ニャー!」お夏に負けた…………

 「千歌」と「千恵」がやられたけど幸い命は取り留めた… よもやこんな…

 いや、「髪」との戦いを考えるあまり、相手をなめすぎた自分が悪いんだけど、こんな大事な時に。

 あ、来月は選考試合だ。重傷者がふたりもいるのに、んでもって出場者も強くなってるのに、どうしよう。


 


ぽぷちTシャツ [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『俺屍』。

 大ボスどもも倒せるようになったことだし、1025年は「髪」を狩って回ることにします。

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死闘 [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 わーいゲームだ~^^

 『俺屍』。

 1024年12月。
 先月、「氷ノ皇子」を撃破してきました。技力回復の非売品「祖霊丹」を4つも使っちゃったけど勝ちは勝ち。なので今月は最後の大ボス、五郎ズに挑んだのね。

 「氷ノ皇子」に勝ったところで、実のところけっこうナメてました。場合によってはそのまま「髪」戦へと進んでもいいかななんて、月も半ばで突入。そして最年長の大筒士「聡時」がやられた。

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ゴエイカーン [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 帰ってちらっとだけゲーム。『俺屍』。
 1024年10月。

 ふたごを実戦投入、最後の火が赤く燃えていたので「悪羅」と遊んでいたら、孤美姫の間に滑り込んだときには火がほとんど消えそうだった。あぶないあぶない。戦利スロットは「三鈷の剣」x3。あっはっは。

 たまには「七光の御玉」で四夜子様も一緒に戦ってもらいました。大津波の術でお紺に70打撃。がんばりました。w

 「聡千夏」の娘が届く。「千歌(ちか)、拳法家。そろそろ男の子が欲しいな。


いや別にそんなつもりじゃ [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『俺屍』。
 1024年。昨年末に「片羽ノお業」「九尾吊りお紺」を一蹴できたので、今年は大ボス狩りをして回ろうと計画を立てました。今回のプレイで、年の初めに一年の計画を立てるのが習慣になったね。

 「赤猫お夏」も撃破、「記聡」が娘「聡子(さとこ)」を授かり初の踊り屋が生まれました。
 「祟良親王」を撃破、解放、<卑弥子>獲得。このひといつも早すぎる。

 「風ノ帆」「風ノ絵」が逝き、7代目当主「記聡」も「聡千夏」と交代。この「聡千夏」の子供がまたもやふたご(二卵性)。「千本桜(せんぼんざくら)」「千飛燕(せんひえん)」、壊し屋に弓使い。
 このふたりに訓練をつけようとすると出撃隊が2人だけになっちゃうし、今回相手をする「大江ノ捨丸」は手ごわいし、どっちつかずの妥協策で、7月8月と3人で出撃、ふたごには訓練を一回ずつ。
 まあ3人でも、奥義を使いまくれば「捨丸」もなんとななるでしょ。

 とか言ってたら中ボス「右カイナ」「左カイナ」戦。道具も強化も奥義もなくても楽に勝てる相手なのに、その油断がたたって援軍呼ばれまくり。中途半端な戦い方を続けてしまい技力も健康度も減りまくり。月半ばだったはずなのに戦闘が終わってみたら月末のメニューが開きました。こんなんだったらふたごの訓練でもしてればよかった…。

 


二重スリット実験 [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 むぐう。
 「千」がついて3文字の女子名をふたりワンセットで…
 ぜんぜん思いつけずにゲームが止まってしまった^^;


ぱぱぱと [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 『俺屍』。

 1022年。
 一年かけて、各迷宮の中ボスを狩ってまわる計画を立てた。
 12月には締めに「敦賀ノ真名姫」戦。8個持っていた「万金露」のうち7個を携帯袋に入れて行き挑む。
 「真名姫」は開戦直後から大津波による特大級全体攻撃術<真名姫>を連発してくるのが常なんだけど、今回は違ってた。4手ぐらい通常攻撃やら<水祭り>やらでぜんぜん<真名姫>を撃ってこない。まあこっちはその間防御しているだけなんだけど、この後に来るフィーバーに備えてとっととケリをつけたかった。
 結局フィーバー中に1戦しかできなかった。これだったらフィーバー時に真名姫に挑んだほうが良かった;

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花連火のひとが気になる [ゲーム(俺屍・葦切家)]

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0511/18/news121.html
 アザラシロボット「パロ」、いいやねえ。いっぴき欲しい。

 ほぼ現在の形となってから6年、販売開始から2年たっているし、研究の知名度も周囲の理解も進んでるだろうから、今ならもっと改善されたものとかできないのかな。

「パロの誕生」
http://paro.jp/debut.html
 技術面の項目に「分散情報処理」「音声認識機能(多言語対応)」「3軸加速度センサ」「電磁シールド」「2万ボルト耐静電気テスト」といった萌えワードが並ぶ。そのなかで目を引くのが「10万回なでテスト」。

 クリーンルームでアルバイトさんが、パロを必死でなでなでしている図が浮かびます。(頭上には赤い電光掲示、「今日のノルマ:10000なでなで」「現在:5931なでなで」。)

 充電ケーブルがおしゃぶりになってるのが恐ろしいです。これ考えた人、世界を救えます。

 あ、鳴き声うるさそうだからボリュームつけてね。

        *

 『俺屍』。
 1021年。鬼朱点を倒して後半戦スタートです。
 3月の選考試合は問題なく優勝、と言ってもまだ前半戦の顔ぶれなので当然。

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チーズフランスが好き [ゲーム(俺屍・葦切家)]

 歯医者に行ってから会社へ。
 来週は歯医者のあと帰って寝てるから来ないよー。
 「あー、痛いですよ~ こう、肉をですね、切るんですよ」
 な、な!
 「砕くんですよね、抜くって言うより」
 ちょっと!こっちは来週それやるのに!!
 「そうそう、麻酔してても、感じるんだよな、重く響くっていうか」
 …あの、なんだか気分悪くなってきたので、今日もう帰ります。このサディストどもめ!
 
        *
 
 『俺屍』。
 1020年12月大江山決戦。
 出撃隊は「秋空」「秋水」「稜」の3人。3人だけで朱点に挑むのはこれが初めてだけど戦力的には不安はない。むしろ中ボス2組を突破する時間との戦いだ。

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