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ダークエルフむずかしい [ゲーム(MOM)]

 はいはいまたまた『マスターオブマジック』をやってるよ。
 難易度「難しい」、陸地「大」、魔力「強大」。
 サイコロを振って裏世界ミロールスタート。ミロールは魔物やノードの力が強く、魔法的な鉱物も多い。
 呪文書は緑3冊、赤5冊。能力は「ミラーン」のみ。
 民はダークエルフ。人口がマナを生むのと、通常部隊のほとんどが遠距離魔法弾を持っているのが特徴。
 今回はノーリセットを目指します。

 

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 同じ大陸には竜人の魔導師ススス・ラがいます。配下はビーストマン。
 大陸の東半分に拡張の余地もなくなってきたところで宣戦を受けたので、ヘルハウンドの集団を召喚して攻撃開始。ダークエルフソードマンが魔法弾を撃ちつつ、犬くんに突撃させます。
 英雄はオーク戦士バグトゥルーだけ。魔物の住処が強力で落とせないので名声が貯まりません。でもヘルハウンドに混じって活躍してくれています。

  

 

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蹂躙されました [ゲーム(MOM)]

 『マスターオブマジック』。

 難易度至難。どうせ勝てないだろうし、ノーリセットに挑戦。
 サイコロを振ったり好きに選んだりした結果、自分は白8冊+赤2冊+錬金術で民はハイマン。
 これはかなり有利な設定ぽい。実は結構いけたりして。

 

 開拓者を次々と送り込んで都市が5つまで増えたあたりで、拡張の余地がなくなってきた。
 あとは中立都市を落とせるかな。
 英雄や傭兵を中心に戦力をじりじりと整えていきます。 

 

 

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おもしろい縛りはないかな [ゲーム(MOM)]

 『マスターオブマジック』。

 仮に支配の呪文による勝利を目指したとしても、詠唱中は全てのライバルから総攻撃を受けることになります。
 このゲームは、戦略レベルでは防衛よりも侵攻のほうが有利になる場合が多いですし、とりあえず自分の魔力を高めるためにもミロールのススス・ラを攻めることにします。

 

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ハイマンマジシャン強かった [ゲーム(MOM)]

  『Civ5』日本語版、出るのどえらく早ええ。
 でもうちのPCでは動きません。
 んでもって『マスターオブマジック』。

 スタグビートルを首都で増産し、召喚したクラウドランドに乗せてシャーリーの大陸へ輸送。
 英雄たちに合流させて、シャーリーを残り1都市にまで追い詰めました。

 しかしシャーリー首都にはシャドーデーモン9隊が駐留。
 国土がなくなれば維持マナを支払えずにいなくなってくれないかと思ったんだけど、シャーリーの特殊能力「召喚」とAIボーナスで減りやしない。
 試しに大部隊を2度ほど送り込む。
 シャドーデーモンは城の中から魔法弾をバリバリ撃ってきて、こちらは城壁にもたどり着かないうちにきれいに全滅。リセット。リセットはあまりしたくないのですけど。

 しかたないので、ハーフリングソードマンやスリンガー隊を見張りにつけて、主力は遺跡やノードの魔物退治へ。

 

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 世界設定で魔力が強いので、ドレークやグレートワームなど手に負えない連中が巣食っているノードも多いです。
 とっつきやすそうな塔を抜いて、裏世界ミロールのほうも探索していきます。

 

 

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MoM2戦目 [ゲーム(MOM)]

 世間では『Civilization V』が発売されていますが、こっちはもっぺん『マスターオブマジック』です。

 難易度は「難しい」、その他の開始条件はサイコロで適当に決めます。
 土地の広さは「小」、魔力は「強」。肖像は遊牧民のジャファー。
 呪文書は白1冊に青2冊。少ない。
 初期呪文は「守護の風」。「魔法迎撃」か「精神破壊」にすればよかった。
 特殊能力は「錬金術」「戦将」「名声」「召喚」「魅力」「創造技巧」。
 種族はクラックオン。前回のノールと並ぶ最弱種族です。むー。
 
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 前半はスタグビートルで戦えそうだけど、後半はどうしたらいいんだ。
 早いところ、強い種族の有力都市を手に入れたほうがいいな。

 

 

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勝ちー [ゲーム(MOM)]

 『マスターオブマジック』。

 残るライバルは、裏世界ミロールのススス・ラだけになりました。
 配下の街の建物をひと通り見直して、財政も改善。
 ミロールの探索と、遺跡や塔の攻略を進めます。

 遺跡や塔はたいていモンスターの巣になっており、それを倒すと貴重なアイテムや呪文などの戦利品が得られます。
 囚われている英雄を助け出せることもあり、そのために英雄採用枠をひとつ空けてあります。
 泣く泣くクビにした英雄はホルスの下に再就職していて、その後戦う羽目になりました。

 今回助け出した英雄は…

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 オーク戦士バグトゥルー。今さら。
 あなたはどこぞでプレイ動画作ってて下さい。

 

 

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あの龍をどうやって倒そうか [ゲーム(MOM)]

 『マスターオブマジック』をちょこちょこ進めています。

 ふたつの世界を結ぶ通廊となる塔を、南極付近でひとつ破り、裏世界ミロールへと進出。
 ユニットをばら撒いて世界の様子を探ったところ、ライバルの竜人魔導師ススス・ラの勢力が発展していました。
 ススス・ラはまだ表世界アルカナスに出てくるつもりはないようなので、英雄たちとウルフライダーからなる主力部隊をアルカナスの制覇にあて、レンジャー・マーカスやドラゴンタートルの部隊でミロールの遺跡等をあさっていきます。 

 

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 ミロールの様子。
 アルカナス側の首都しか残っていないと思っていたホルスの都市が、こっちにもできてました。
 こちらは南端付近のトロール中立都市を占領して橋頭堡に…と思ったのですが、ススス・ラにグレートドレーク3頭を中心とした強烈な部隊を送り込まれ、破壊されました。
 グレートドレークはこのゲームでも最強のユニットのひとつ。1頭だけだって途方に暮れてしまいます。

 

 

 

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アルカナスを制す [ゲーム(MOM)]

 引き続き『マスターオブマジック』遊びちゅう。
 久しぶりだけどやっぱおもしろいねコレ。

 当初の予想に反していい感じに進んでいます。
 表側の3人のライバルのうち、魔女カーリは既に追放。
 大魔導師マーリンとアステカ司祭タラォクもそれぞれ首都を残すのみにまで追い込みました。

 マーリンの首都は英雄がいっぱいいて、タラォクのほうはウルフライダーがぎっしり。
 とりあえず後回しにして、中立都市や遺跡を取って回っています。

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 ためしにタラォクのほうに突っ込んでみましたが、ほとんど歯が立たずに全滅しました。リセット。
 ウルフライダー、思ったよりぜんぜん強い。

 

 

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MOMをプレイ [ゲーム(MOM)]

 久々に『マスターオブマジック』をプレイしてみました。
 まあどうせすぐに失敗してゲームオーバーになるでしょう。

 難易度はNORMAL。
 自分はカスタムにしてサイコロで適当に決めました。
 肖像は黒衣のラ・ジャ。
 ピックは全て呪文書に入れて、黒(死)4冊、赤(カオス)2冊、緑(ネイチャー)5冊の3色。
 民は獣頭種族のノール。…ノールかあ。強くないんだよねこいつ。

 

 さてゲーム開始。
 ちょうど昨日見たプレイ動画でノールをやっていたので、それの真似をしてノール最強部隊のウルフライダーを生産します。
 が、2隊つくったところで既にお金が赤字に突入。どうしよう。

 英雄は2人来てどちらも雇用。
 詩人のヤラナさん(主導、術者)とシーフのセリアさん(加護、敏捷)。2人とも美人さんなのでまあよし。
 ウルフライダー2隊と合わせて外に出てもらいます。

 こちらの街の周りにはあまり近寄れそうなダンジョンはなく、ライバル勢力もなし。
 しょうがないので4ユニット全てに「水上行軍」をかけ、隣の大陸に歩いて渡ります。
 お隣にはありんこ種族クラックオンらの中立都市群と、その向こうにライバル魔導師、魔女カーリの国がありました。

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 紫が自分の都市。
 緑はカーリです。
 カーリからはさっそく宣戦布告を受けたので、小都市を2つほど奪取。
 略奪したお金で財政はとりあえず一息つけそうです。
 ヤラナとセリアはまだまだ弱っちいのであまり前には出さず、ウルフライダーにがんばってもらっています。
 自分はまだ大して魔法は使えず、戦闘時にはヤラナに「巨人の腕力」を使ってもらうくらい。

 

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 この大陸にも廃墟や魔力のノードがいくつかありますけど、スピリットで覗いてみたところではちょっとおっかなそうな感じです。
 東のカーリの都市と中立都市を落としてから、南のカーリ首都を狙おうかしらん。 

 

 


マスターオブマジックが [ゲーム(MOM)]

 『マスターオブマジック』の英語版がダウンロード販売されてる!
 お値段6ドル。500円くらい?ぽちっとな!

 

 あ、これは、15年ほど前の名作ターン制ストラテジーで、かの『Civilization』の亜流であり、『Civ』1作目と同世代のゲームです。

 DOS日本語版はまだ持ってるんですけど、今の環境だと起動させるのがいまいち難しい。
 自分では確か音が出せなかった気がする。
 今回の英語版はDOSBOXごとセットアップしてくれるので簡単です。

 日本語版は、呪文名の訳とかがなかなかおもしろいのですが、それが英語版では見れないのがちょっと残念。
 「氷槍の稲妻」→Ice Bolt(氷の矢)。 「昇龍の爆炎」→Flame Strike(火炎撃)。 「破滅のオーラ」→Disintegrate(分解)。
 英語だと、他のゲームでもよく見かけるスペルだったのね。
 こういう、安直に英語そのままを使ってなるものかというこだわりが好き。

 あと呪文や特殊能力の種類もいろいろあって、即死攻撃だけでも「死の言葉(敵1部隊対象)」「死の呪術(敵全部隊対象)」「死の祈り(世界中の敵味方全てのユニット対象)」それに「死の邪眼(戦闘中目が合ったら)」なんてのがそろってます。

 呪文で召喚される幻想生物のひとつ「カオススポーン」なんて、特殊能力「破滅の邪眼」「死の邪眼」「石化の邪眼」とか、通常の部隊が束になってかかっても指一本触れられそうにありません。
 でもこいつが束になってもかなわなさそうな幻想生物や英雄もけっこういて、こんな力関係のバランスも面白いです。(でもそこまで強いやつを使ったり相手にしたりできるほど自分はうまくないので、実はよくわからなかったりします。w)
 ゲーム中に数字がやたらとは出てこないのも好感。ユニットの能力値はたいてい一桁くらいで、それもアイコンの数で表されているので見た目で感覚的につかめます。

 

 今度久しぶりに遊んでみようかな。

 

 IMG_4405s.JPG

 写真は内容とは関係ないです。

 

 


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